ブログ6:暁のヨナ
様々な日本のマンガを楽しんでいるが、歴史的な背景があるマンガを特に興味がある。実は起きなかった歴史のもとにした「歴史的な」マンガさえ好きである。事実ではない草薙みずほ作「暁のヨナ」というマンガも二のカテゴリのマンガである。「暁のヨナ」はアニメ化受身形が、現在マンガの方が完了に近くなっているから、マンガについて話したい。 2009年に連載をし始めてから今まで、ファンが増えている。今も連載を出版し続いていて、毎月新しい章が出ている。少女マンガなのに、少女だけではなく、色々なマンガファンがこの全部少しずつがある物語を楽しんでいる。例えば、マンガが好きな人で、私が知っている人はほとんどみんなは大人の女である。理由が分からないのに、女性の方が少女よりこの物語の難しい理論と複雑な状況が好きだと思うからだ。 「暁のヨナ」の世界は昔の韓国の元にしている。ヨナという 甘やかされて、服と好きな男のことばかり考えている姫の物語だ。ヨナのお父さんは人気がなくて、戦争が嫌いな王様だから、ヨナは城でとても保護された生活をしている。ところが、十六歳の誕生日に好きな男が王様になるためにヨナのお父さんを殺すとヨナの世界が全部変わる。その上、ヨナは王位継承者なので、生き残るためにヨナとハクという忠実な護衛は逃げなくてはいけない。後でヨナは早く成長しなくてはいけなくて、王国にはお父さんの統治がさせた問題について学んで、この問題を直すようにして、人を助けなくてはいけない。この話にはすべてが少しずつがあって、アクション、キャラクター開発、ロマンスなどがある。それで、「少女マンガ」に呼ばれるのに、色々なジャンルから要素がある。歴史とかロマンスとか政治などが好きな人は面白いと思われることを見つけられる。ですから、読者を満足させるから、日本の外さえ人気があると思う。 「暁のヨナ」はアニメ化受身、マンガは英語で翻訳されたから、日本の外で結構人気がある。日本では時々店やレストランや「暁のヨナ」とのアニメコラボがあって、キャラクターグッズが商品化されるから、たぶん日本でも人気があると思う。でも、日本人の学生達とアニメについて話した時、「暁のヨナ」が知らなかったので、とてもびっくりした。でも、アニメが好きな若者がこのアニメを知らなかったら、誰がコラボに行っていて、キャラクターグッズを買っているのだろう?少し不思議...