ブログ2:フルーツサンドイッチの物語
フルツーサンドは人気がある日本的なデザートである。とても簡単な甘い食パンやクリムや色々なフルーツで出来た食べ物だ。サンドイッチはたいてい甘くない食べ物だが、フルーツを使ったらデザート化できる。でもなぜが発明されたか?というのは、日本の大正時代、「フルーツパーラ」というを開けられた。日本には贈り物がとても大切だから、この店に贈り物を与えられる高い果物を売った。そして、古くなる前に果物を使うために、この店はサンドイッチを作り始めた。はっきりいつが知りませんだけど、1920ぐらい売った知られています。現代はフルーツサンドは斜めに切ったけど、これは1961の前に四角に切った。1964オリムピックから、この形は人気になったから、まだ斜めに切る。
色々の値段があって、コンビニで買うサンドは安いのに、これと違ってフルーツパーラーで食べたらとても高い。でも中身はなんだろう?サンド中身の味は季節によく違う。例えば、1月から5月まで一般的なフルーツはいちごだ。いちごの他に一般的にフルーツはキウィとかオレンジとかマンゴとかぶどうである。日本では、私もパイナップルのサンドを食べました、ところが、パイナップルはジュースが多くて、食べた時めちゃくちゃになったから、ジュースが少ないフルーツでできたサンドの方が好きである。
フルーツサンドは日本の外に大きな街でも時々見つけられるけど、日本の方だ。例えば、ロサンゼルスには、たくさん日本人が住んでいて、日本料理がはやっているが、私が知られているフルーツサンドで買えるレストランだけは5つ以下だけだ。この中に私の一番好きなのは「カツサンド」というレストランだ。アメリカで食べたフルーツサンドの中で、「カツサンド」のサンドは最も日本で食べたサンドに近い。

小さくて、アジア料理が人気じゃない街ではだいたい見つけられないんだ。でも、日本の文化と食べ物の人気さおかげで、最近見つけやすくなってきた。例えば、私の出身はサンヂエゴだ。去年サンヂエにはフルーツサンドを売る店がなかったが、今年の冬休みに帰た時二つ新しい店を見つけた。もっと人気になっていくに違いない。


サリスベリさん、おはようございます。フルーツサンドを食べたことがありません。ブログを読んだ前にちょっと変だと思いました。でも、サリスベリさんは説明したことは面白いから、次の日本旅行に食べてみたいです。
ReplyDeleteフルーツサンドは面白い食べ物だね〜甘いサンドなんて、私はまた食べたことがあるけど、「カツサンド」に行って食べてみたいなあ〜
ReplyDeleteサリスベリさん、フルーツサンド以外は他の日本のデザートが好きですか。
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