ブログ4:グラフを読む
グラフの解釈
サラ・サリスベリ
オリジナル作文
(先生の文法と単語のコメントを直したが、正しくない)
私はフィギュアスケートに興味があるから、このISU「International Skating Union」のデータを表すグラフを選びました。このデータはISUが出したものむウィキでコンパイルされました。
選んだグラフはフィギュアスケート選手のG O Eから得た点を表しています。「GOE」は英語で「Grade Of Execution」という意味で、それぞれの選手の得点の中でテクニカルエレメントの質を測定する部分です。現在、−5から+5までのスケールがあるんですが、前は−3から+3までのスケールがあって、このグラフは古いスケールを表しています。
+GOEを取ったら、選手の点が高くなるけど、―GOEを取ったら、点がよくなくなる。GOEをもらえられるためたくさん複雑な規則があるけど、大切なことはG O E
がスケート選手にとってとても大事です。このグラフの色々なジャンプのあげられたGOEを表しています。スケートには文字を表されたジャンプの種類が7つあって、最も簡単と言われているから最も難しいまで、サルコウ(S)、トウループ(T)、ループ(Lo)、フリップ(F)、ルッツ(Lz)、アクスル(A)というジャンプです。対字の前の数は回転の数です。1回転のシングル、2回転のダーブル、3回転のトリプル、4回転のクワドルプがある。
このグラフからもっと難しいジャンプのGOEはーGOEが多いだと分かります。例えば、4Aは4回転アクスルというジャンプです。フィギュアスケートの歴史では今まで4Aを試みて成功したのは一人しかいないから、ほとんど全部の試みは失敗して、悪いGOEをもらいました。だから、4Aでは―3GOEの色が長くて、+GOEが短いです。でも、他の4回転ジャンプを成功できる選手もっと多いですが、それでもまだ+GOEが珍しいです。ですから、このグラフから世界の中で最も上手な選手しかこの4A
をできないと考えられます。
でも、もっとしやすいジャンプには違います。すぐ全てのスケート選手はアクセルのジャンプを試みなくてはいけなくて、たいて2回転を実行します。最高レベルでは3回転と4回転ジャンプを試みますから、ほとんどの選手にとって、2Aは最も成功しやすいですから、グラフにはもっと+GOEは見えます。ですから、このグラフからほとんどの選手は2Aを簡単にできることが分かります。そして、これは本当だと思います。私はコンクールを見るとき、あまりエリートスケート選手が2Aを失敗するのをみたことがありません。
内容が直した説明
このデータの初めて読みは誤解してしまいました。まだウィキにコンパイルされたI S Uのデータですが、トピックと説明が間違っていましたから、下には正しい説明です。(ノート:前の下書きに選手がGOEを得らえ方を説明しましたから、ここには説明しませんでした。)
このデータはそれぞれのG O Eレベルが得られた試みパーセントを表すことの代わりにジャンプの種類の得る点にGOEの効果のことを表しています。その代わり、正しい解釈のもとにして結論がこのグラフはGOEから得られる点が難しさによって違うことが見えます。というのはGOEから得た点はそれぞれのジャンプの基本値に比例です。そして、それぞれのジャンプは難しさのもとにして基本値があって、もっと難しいジャンプの方が点の価値があるんです。このデータは基本値は難しさに比例だったら、G O Eと基本値の関係も比例なら、もっと難しいジャンプをできる選手はもっとG O Eの点を得られるが分かります。ジャンプはもっと点が価値があるなら、GOEからもっと点が得られるか失われるだと分かります。だから、このグラフは点にGOEの効果が難しさによって違うことが見えます。フィギュアスケートが大好きで、人生中見てきますのに、G O Eは複雑だから、前は私がこの関係を全然気がつきませんでした。
へえ、GOEはとても複雑なんだね。でも、『難易度をもとにポイントがもらえる』というシステムも直接的なんだよね。
ReplyDeleteサリスベリさん、こんにちは。ISUがあることが全然知らなかった。でも、あることが分かる。というのは、ISUがあれば一貫性(いっかんせい:consistency)になれるね。
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