ブログ5:プロジェクトレポート
たくさんアメリカから日本人移民が故郷の繋ぎを守ることを大事にしている。このことをするのは仕事やアパートを探して、他の日本人移民の友達を作って、自分の文化のおなじみことを周りにして助けられる。これをするために、アメリカには色々な県人会がある。県人会というのは、同じ都道府県から移民された人の組織です。このプロジェクトのために、沖縄県人会を研究して選んだ。
沖縄県人会はロサンゼルスの南にあるガーデナにある。ダウンタウンロサンゼルスから、渋滞が少なくたら車で110フリーウエイで20分ぐらいかかる。部員の数が1000ぐらいから、ロサンゼルスの一番の大きい県人会である。あまり一般に公開だのに、部員とゲストのための集会やカラオケなど毎月色々なイベントをしている。例えば、私は毎月の集会を参加した時、部員は混ざり合ったり、ポットラックをしたり、三線という伝統的な沖縄の楽器の短いレッスンをもらえたりした。そして、部活は物理的な位置に制限されないんです:沖縄県人会も色々なオンライにベントをしている。例えば、ズームで毎月うちなーぐち(沖縄の言語の一つ)の授業がある。沖縄の文化について学ぶために、私が一つ参加した。
日本の文化について新しいことを学びたかったから、県人会を選びたかった。そして、県人会は社交組織だから、色々な人と会って話せると思っていた。沖縄の歴史と文化は大和文化に違うから、全部県人会の中にこれは選んだ。この組織を研究した始め他時、私の目的は沖縄文化と身元を分かることだった。これのために、イベントを参加して、西口みつおさんという部員を面接して、一人で沖縄について読んで研究した。このことの後で、もっと沖縄に興味があることになった。日本と沖縄は言語とか政府とか教育が全部同じだのに、文化が違う。例えば、三線のレッスンでは日本と沖縄の音楽と踊りがとても違うことを学んだ、それぞれのリズムとスタイルがある。そして、沖縄には日本だけではなく、うちなーぐちという言語が話されている。日本語ででも、沖縄の方言がとても特徴的なんである。そして、地方の食べ物は天気によって違うから、沖縄の暑い天気でも文化が違くにする。
でも、最も面白い学んだことは沖縄の社交関係についてである。西口さんに面接された時、沖縄県人会と他の県人会の違いは関係と言いた。みつおさんの故郷は福島県であるから、福島の県人会も参加する。そして、福島県人会にある、上下関係は強いと言いた。でも、沖縄県人会は「イチャリバチョウデ」ということわざである。この沖縄文化で大事にしているアイデアというのは、「一度でも会ったら、ご兄弟ようです」という意味だ。だから、沖縄県人会では関係がもっとくだけたで、友情を大事にして、上下関係が少ないんだ。この考え方は魅力的なだと思ってとても親切な人と会ったから、沖縄県人会を研究していい経験があった。
サリスベリさんは集会とイベントを参加したなんて、まじすごい!そして、沖縄県人会は面白いところだね〜イベントも多いし、人々も優しいそうな感じだし〜
ReplyDeleteサリスベリさん、いい経験になったそうですね。私も沖縄の違うところについて知りたいと思います。特に方言が気になります。一度はアニメで聞いたと思うけど、リアルでどう喋るのかはよく知らないですね。
ReplyDeleteサリスベリさん、おはようございます。私は沖縄の文化をあまり知らないです。でも、私の好きなアニメの一つは「サムライチャンプルー」です。そして、そのアニメの「チャンプルー」は沖縄からの料理の名前です。そして、沖縄からたくさんいい音楽があるから、サリスベリさんのリポートを楽しみにしています。
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